ドライブレコーダーのカメラを簡単確実取り付け「ドラレコカメラステー」

ドライブレコーダー取付時の必需品

●ミツバサンコーワ EDR -11/21/21G・キジマ AD720/1080J・アストロ スコーピオ/トーラスにジャストフィット設計。

●カメラベース固定用のM3ボルト・ナットを付属。確実に固定できます。

●汎用L字ステーの内幅は最小4mmから最大20mmまで対応し、様々なカメラに対応します。※1

※1 ミツバサンコーワEDR-11/21/21G、キジマAD720・1080Jを取付ける際には使用しません


フロントカメラ用

リアカメラ用

 



フロントカメラ用

●外径φ49~φ54までのフロントフォークに対応します。

●保護シート付属でフロントフォークの傷つきを防止します。

品名 対応フォーク径 品番 価格(税抜)  
ドラレコカメラステーフォーククランプタイプ φ49-φ54 DRS002 ¥1,800

商品構成

No. 品名 個数
メインブラケット 1
フランジキャップボルト M5×L25 1
板ナット M5 1
汎用L字ステー ※1 2
キャップボルト SUS M3×L8 2
M3ナイロンナット SUS 2
M3ワッシャー SUS 4
保護シート 2

※1 ミツバサンコーワ EDR-11/21/21G、キジマ1080Jを取り付ける際には使用しません。


カメラベース設置面寸法

汎用L字ステー寸法

アストロ装着方法

使用例

・表面処理の関係上、色むら等が発生している場合がありますが、製造工程に起因する物であり品質には問題ございません。

・保護シートは車両に合わせカットして使用します。

・設計外径(φ49~φ54)以外のフロントフォーク及び異形パイプへの取付はできません。

・取付時にハンドルを左右に切る、サスペンションをストロークさせるなどして車体等との干渉がない事を確認ください。車体等と干渉する場合、ご使用いただけません。

・オートバイ用2カメラタイプドライブレコーダーのフロントカメラ用に設計しています。本体一体型ドライブレコーダー、アクションカメラの設置など本来の使用目的以外にはご使用いただけません。

・本商品を使用しカメラを設置した際、必ず記録映像の確認を行ってください。ドライブレコーダーの性能、車両の振動、路面状況などにより記録映像がブレる、波打つ等の症状がでる可能性があります。これに起因する返品、補償は致しかねますので必要に応じて振動対策等を行ってください。

・取り付け後は定期的にボルトに緩みが無い事を確認し、緩みが確認された場合は増し締めを行って下さい。

 



リアカメラ用

●ナンバーボルト締め付け部の長穴を利用してカメラ位置を左右に調整できます。

●原付ナンバーから軽二輪、小型二輪ナンバーまで対応します。※1

※1 原付ナンバーの場合メインブラケットが一部露出する場合があります。

品名 品番 価格(税抜)  
ドラレコカメラステー ナンバー上マウントタイプ DRS001 ¥1,300

商品構成

No. 品名 個数
メインブラケット 1
汎用L字ステー ※1 2
キャップボルト SUS M3×L8 2
M3ワッシャー SUS 4
M3ナイロンナット SUS 2

※1 ミツバサンコーワEDR-11/21/21G、キジマAD720/1080Jを取付ける際には使用しません


メインブラケット寸法

カメラベース設置面寸法

汎用L字ステー寸法

使用例

・ナンバープレート上にカメラを設置できるスペースがあるか購入前にご確認ください。ナンバー灯、ウインカー、テールランプ等が干渉し、取付できない場合があります。

・プロトフェンダーレスキットとの同時装着はできません。

・本商品はナンバープレートの角度が20°~40°の車両に適合します。この角度から外れる車両に取り付けるとカメラの角度調整範囲を超える可能性があります。また、ナンバープレート番号等の識別に支障が生じる場合はご使用いただけません。

・本商品を装着しますと商品の厚み(約1.6mm)により、ナンバーボルトの長さが足りなくなる場合があります。ボルトは必ず十分な長さを確保し、締め付けできる部品を使用してください。

・オートバイ用2カメラタイプドライブレコーダーのリアカメラ用に設計しています。本体一体型ドライブレコーダー、アクションカメラの設置など本来の使用目的以外にはご使用いただけません。

・本商品を使用しカメラを設置した際、必ず記録映像の確認を行ってください。ドライブレコーダーの性能、車両の振動、路面状況、ナンバーベースの素材や強度などにより記録映像がブレる、波打つ等の症状がでる可能性があります。これに起因する返品、補償は致しかねますので必要に応じて振動対策等を行ってください。

・取り付け後は定期的にボルトに緩みが無い事を確認し、緩みが確認された場合は増し締めを行って下さい。